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電話相談とはどこにかければいいのか
「電話相談」という言葉は、ずいぶん広い意味で使われています。どこにかければいいのかを決める前に、まず言葉が指しているものを分けておきます。
- かけ先は三つに分かれる
- 解決したいなら、公的な窓口や専門機関
- 聞いてほしいだけなら、傾聴サービス
- 用件がなくても、かけていい
先に答えだけ
- 電話で相談できる先は、無料の公的な窓口・有料の話し相手(傾聴)サービス・医療や法律などの専門機関(有料・無料が混在)の三つに分かれます。
- よりそいホットライン0120-279-338は厚生労働省の案内で24時間対応・フリーダイヤル。0570で始まる窓口はナビダイヤルで通話料がかかります。有料のサービスは10分300〜400円が中心です。
- 解決してほしいことがあるなら公的な窓口や専門機関、ただ聞いてほしいだけなら話し相手(傾聴)サービスが向いています。
電話相談という言葉が指しているもの
電話相談という言葉は、ずいぶん広い意味で使われています。命にかかわる場面を引き受ける公的な窓口も、勤め先の中に置かれた相談の窓口も、電話相談です。有料で話し相手になるサービスも、同じ言葉で呼ばれます。
だから「電話相談 どこ」で調べても、出てくるものがばらばらに見えます。ばらばらなのは検索の結果ではなく、言葉の方です。まず、その言葉が何を指しているのかを分けます。
分け方は簡単です。お金がかかるかと、何を引き受けているか。この二つだけで、たいていの窓口は並べ替えられます。名前の印象で選ぶと、着いた先が思っていた場所と違います。
もうひとつ、先に書いておきます。電話相談は、相談ごとを持っている人だけのものではありません。話しはじめてから用件がないと分かって、そのまま切ってしまう人がいます。用件がない電話を受けることを、そもそもの役目にしている窓口があります。
電話相談とは、電話で悩みや困りごとを話し、聞いてもらったり、次の相談先を案内してもらったりする相談のことです。電話で悩みを聞く相談は、1950年代にイギリスで組織的に始まりました。名前を言わずに悩みを話せる仕組みは、このとき作られました。日本では1971年10月に「東京いのちの電話」が開局し、その後、いのちの電話は各地に広がりました(いのちの電話)。
かけられる先は、大きく三つに分かれる
細かく分ければきりがありませんが、実際に選ぶときは三つに分けておけば足ります。引き受けている範囲と、お金がかかるかどうかが違います。
- 公的な無料の窓口
国や自治体、あるいはそれに準じる団体が運営しています。命にかかわること、暮らしの立て直し、福祉の制度につなぐことを引き受けています。料金はかかりません。悩み相談ができる無料の電話窓口の一覧に、種類ごとにまとめています。
- 専門職が受ける窓口
医療機関や法律など専門家による相談室、資格を持った相談員が受ける窓口などです。無料のものも、費用がかかるものもあります。専門の助けが必要なときの行き先です。
- 民間の有料サービス
話し相手、愚痴聞き、傾聴といった名前で提供されているものです。解決を目的にせず、聞くこと自体を引き受けます。このサイトが提供するものも、ここです。何を引き受けて何を引き受けないかは話し相手サービスとはに書きました。
この三つは上下の関係ではありません。得意な場面が違うだけです。公的な窓口は、暮らしが立ち行かなくなったときに強い。専門職の窓口は、相談内容がはっきりしているときに強い。傾聴サービスは、用件がない話を長く聞くことに強い。
公的な電話相談は、どこが受けているか
こころの悩みを受ける公的な電話相談は、都道府県と政令指定都市が開いています。名前は「こころの健康電話相談」などです(厚生労働省)。神奈川県や北海道では、精神保健福祉センターが受けています。精神保健福祉センターは、都道府県と政令指定都市に必ず置かれている機関です(e-ヘルスネット)。
たとえば、神奈川県精神保健福祉センターの「こころの電話相談」は、毎日24時間です(4月1日の0時から9時を除く)。こころの病気かどうかの心配、生活や仕事、人づきあいの悩みのほか、どこへ相談すればよいか分からない、という相談もできます。
都道府県や市のこころの電話相談には、相談料を無料としているところがあります。たとえば大阪市の「こころの悩み電話相談」は、大阪市に住む人が対象で、利用料は無料です。通話料は、かけた人が払います(大阪市)。
同じ県の中でも、住んでいる市によって行き先が変わることがあります。神奈川県では、横浜市・川崎市・相模原市・横須賀市が自分の窓口を持っています。市内に住む人は、そちらを使うよう案内されています。市区町村の窓口の探し方は自治体の相談窓口の種類と探し方にまとめました。
地域の番号を調べなくても使える、全国共通の番号もあります。こころの健康相談統一ダイヤル(0570-064-556)です。2008年9月から使われていて、かけた場所の公的な相談機関につながります。受ける曜日と時間は地域ごとに違います。平日の夜は、地域の窓口の受付が終わったあと、専門職の団体につながることがあります。時間は18時30分から22時30分(受付は22時まで)です(厚生労働省)。
かける場所によっては、ほかの府県の窓口につながることもあります(大阪府)。仕組みと注意点はこころの健康相談統一ダイヤルとはにまとめました。
相手や内容ごとに分かれた電話相談
電話相談には、かける人や相談の中身を先に決めているものがあります。国と自治体の案内にある、代表的なものは次のとおりです。
- 18歳までの子どもチャイルドライン(0120-99-7777)は、18歳までの子どもがかける電話です。毎日16時から21時までです(12月29日から1月3日は休み)。いじめなど子どものSOS全般は、24時間子供SOSダイヤル(0120-0-78310)が夜間や休日も受けます。かけた場所の教育委員会の相談機関につながります。
- 働く人とその家族働く人の「こころの耳電話相談」(0120-565-455)は、働く人とその家族、会社の人事労務の担当者が対象です。平日は17時から22時で、受付は21時50分までです。土曜日・日曜日は10時から16時で、受付は15時50分までです。祝日、振替休日、年末年始は休みです。勤め先の中の相談窓口の探し方は職場の相談窓口の探し方に書きました。
- 若い人若い人だけを受ける電話相談もあります。大阪府の「わかぼちダイヤル」は、大阪府(大阪市・堺市を除く)に住む40歳未満の人が対象です。受付は毎週水曜日です(祝日と年末年始を除く)。
- 依存症の本人と家族アルコールや薬物などの依存症について、本人や家族からの電話を受ける窓口があります。神奈川県精神保健福祉センターでは、受付は月曜日と火曜日の午後です。依存症の相談は、精神保健福祉センターの役目の一つです(精神保健福祉センター運営要領)。
- 自死で身近な人を亡くした人自死で身近な人を亡くした家族や友人の電話を受ける窓口があります。神奈川県精神保健福祉センターでは、名前を言わずに電話で相談できます。希望すれば、会って話す相談につなぐこともできます。ほかの地域の窓口の探し方は、自治体の相談窓口の種類と探し方にまとめました。
- 同じ立場の人が受ける電話同じ立場の人が相談員になる「ピア電話相談」もあります。神奈川県では、精神障害のある当事者が相談員になり、精神障害のある人の日々の悩みを聞いています。
- 急な病気やけが救急車を呼ぶか、すぐ病院へ行くかで迷うときは、#7119(救急安心センター事業)があります。医師や看護師などが電話で助言します。全国41地域で行われていて、地域によっては別の番号です(総務省消防庁)。子どもの体の具合の相談は、子ども医療電話相談(#8000)です。47都道府県すべてで、平日は夜から翌朝まで相談できます(厚生労働省、2026年5月22日現在)。
悩みの種類ごとの窓口と、夜や休日に受けている窓口は、悩み相談の電話窓口に並べています。番号と受付時間は、2026年9月に各窓口や国の公式ページで確かめた値です。変わることがあるので、かける前に公式ページで確かめてください。
電話の向こうで話を聞いているのは誰か
電話相談の受け手は、研修を受けたボランティア、訓練を受けた相談員、役所の職員など、窓口ごとに違います。
- 研修を受けたボランティアいのちの電話の相談員は、無償のボランティアです。約1年から2年かけて養成講座で学び、認定を受けてから電話に出ます。話の秘密を守り、相談した人と個人的な関係は持ちません。2026年4月現在、5,579人が活動しています(いのちの電話)。
- 訓練を受けた相談員こころの耳電話相談は、所定の訓練を受けた産業カウンセラーなどの相談員が対応します。複数の人で受けているため、相談員を指名することはできません。
- 職員や専門のオペレーター人権の相談を受ける「みんなの人権110番」は、法務局の職員か人権擁護委員が対応します(法務省)。法律の制度を案内する法テラス・サポートダイヤルでは、専門のオペレーターが対応します。
- 有料の話し相手サービス話し相手や愚痴聞きの有料サービスでは、聞き手が資格を持っているとは限りません。資格の名前が案内のページに書いてあるかを見て選びます。
相談ごとがないと、かけてはいけない。そう思って受話器を置く人がいちばん多い。そんなときの窓口が、傾聴サービスです。
電話相談でしてもらえること、してもらえないこと
公的な電話相談で、問題がその場で片付くとは限りません。話を聞いて、使える制度や次の相談先を案内するところまでを受け持つ窓口もあります。たとえば法テラス・サポートダイヤルは、法律の制度や相談先を紹介します。オペレーターは、個別の法律相談や法的な判断はしません。
働く人の「こころの耳電話相談」は、受けられない相談を案内ページに挙げています。医療にあたる内容、法律や税金の専門的な相談、給付を受けられるかの判断、ハラスメントに当たるかの判断などです。こうした相談には、内容に合う専門の窓口を案内します。
大阪府の「こころの電話相談」の案内には、「電話によるカウンセリングではありません」とあります。資格のある人に続けて話を聞いてもらう電話は、電話カウンセリングとはにまとめました。
こころの不調で、病院にかかるかどうか迷うときの相談先は、メンタルの不調の相談相手にまとめています。
どれを選ぶかは「何をしてほしいか」で決まる
迷ったときに効くのは、窓口の名前を比べることではなく、自分が何をしてほしいのかを先に決めることです。ここが決まると、行き先はたいてい一つか二つに絞られます。
助けが要るとき
いますぐ危ないとき、お金や住まいや体のことで動けなくなっているとき。ここは公的な窓口や専門職の役目です。傾聴サービスでは引き受けられません。
聞いてほしいだけのとき
解決したいわけではなく、いちど声に出しておきたいとき。用件がないとき。ここは、聞くことを目的にしている傾聴サービスが向いています。
この二つは、どちらかに決めなければいけないものではありません。今日は聞いてほしいだけ、来月は制度のことを知りたい。そういう行き来があって普通です。同じ窓口に両方を求めると、どちらも中途半端になります。
選ぶときにいちばん外しやすいのは、急いでいるときです。急いでいると、いちばん上に出てきたところにかけてしまいます。落ち着いているうちに、行き先を一つか二つ決めて紙に書いておく。これだけで、必要になった日の負担がかなり軽くなります。
言いにくいことを言葉にしておくと楽になる、という理由だけでかける人もいます。有料の方が向く場面と、向かない場面は愚痴聞きサービスの選び方に分けました。
電話相談を使うときに知っておきたいこと
電話相談には、1回の時間の目安、番号の表示、録音、通話料など、窓口ごとの決まりがあります。次の六つを知っておくと、かけてから戸惑わずに済みます。
- つながってからの流れよりそいホットラインは、はじめに音声の案内が流れ、番号を選ぶと相談員につながります。こころの耳電話相談は、受付の時間外にかけると、自動の案内が流れます。
- 1回の時間に目安があるこころの耳電話相談では、1回の相談は最大20分が目安です。混み合うときは、初めての人を先に受けることがあります。1日に何度もかける人には、遠慮してもらう場合があります。
- 毎回同じ人が出るとは限らない法テラス・サポートダイヤルでは、受ける人を選べません。前にかけたことがある人にも、あらためて事情を聞きます。
- 電話番号を表示してかける窓口があるいのちの電話は、名前を言う必要がありません。一方、こころの耳電話相談は2026年1月から、番号を表示しない電話を受けていません。非通知の設定にしているときは、番号の前に186を付けてかけます。
- 録音されることがある神奈川県のこころの電話相談は、2026年2月6日から通話を録音しています。法テラス・サポートダイヤルも、応対の質を上げるために録音しています。
- 0570で始まる番号は通話料がかかる0570で始まるナビダイヤルは、相談そのものが無料でも通話料がかかります。携帯電話のかけ放題や無料通話の対象にもなりません。050で始まるIP電話からは、つながらない番号もあります(厚生労働省)。
よりそいホットライン、法テラス・サポートダイヤル、みんなの人権110番では、相談の秘密が守られます。ただし、緊急性が高いと判断したときは、関係機関につなぐ窓口もあります。神奈川県のこころの電話相談は、そのために番号を表示してかけるよう求めています。
電話相談がつながらないとき
電話相談がつながらないときは、時間をおいてかけ直すか、別の番号や、文字で受ける窓口を使います。無料の窓口は混み合います。いのちの電話は、全国で年間約57万件の電話を受けています(2025年は572,255件)。一方で、つながらない電話も数多くあります(いのちの電話)。
- 時間をおいて、かけ直すつながらないときは、時間をおいてかけ直します(いのちの電話、こころの耳電話相談の案内)。毎年9月10日から16日と3月は、相談が集中してつながりにくくなることがあります(こころの健康相談統一ダイヤル)。
- 別の番号にかけるいのちの電話には、フリーダイヤル(毎日16時から21時)とナビダイヤル(毎日10時から22時)の二つの番号があります。番号はいのちの電話とはに書いています。
- 文字で相談するチャットやLINEで受ける窓口もあります。声を出しにくい場所にいるときにも使えます。電話・チャット・メールの違いは悩み相談の掲示板の選び方と注意点にまとめました。
いますぐ命にかかわるときは、相談の窓口ではなく、119番か110番です。けがや急な病気で救急車が必要なときは119番、事件や事故で警察にすぐ来てほしいときは110番にかけます。死にたいほどつらいときは、24時間受けている窓口があります。ただ、つながるまで時間がかかることがあります。番号は悩み相談ができる無料の電話窓口の一覧にまとめています。
かける前に決めておくと楽なこと
話す中身を用意する必要はありません。用意しておくと楽なのは、中身ではなく枠の方です。
- 何分くらい話すかを、ざっくり決めておく
時間を決めておくと、切るときに理由を考えなくて済みます。10分でも構いません。
- 名乗るかどうかを決めておく
名乗らなくていい窓口かどうかは、かける前にサイトへ書いてあることが多いです。
- 途中でやめていいことを、自分に許しておく
合わないと思ったら切っていい。これを先に決めておくと、最初の一言が出しやすくなります。
- 最初の一言だけ、口に出して練習しておく
「特に用件はないんですが」で構いません。声が出るかどうかは、内容ではなく最初の一息で決まります。
制度や手続きのことを聞く電話だけは、話す中身も用意しておくと楽です。いつ、何があって、何を知りたいのかを、三行ほど書いておきます。1回の時間が決まっている窓口でも、用件を短く伝えられます。
それから、かけた日と、話したあとの気分を一行だけ書き留めておくと、次に選ぶときの材料になります。合っていた窓口と、合わなかった窓口が、自分の言葉で残ります。
傾聴サービスを選ぶと決めたなら、次に見るのは比べ方です。見る場所を四つに絞ったものが話し相手が欲しいときの選び方にあります。電話と画面のどちらで探すかの違いが話し相手アプリの種類と選び方にあります。
このサイトは、用件がなくてもかけられる電話の話し相手・愚痴聞きの窓口です。
命にかかわるときは、ここを読まずに
いますぐ命が危ないときは、この読みものを読むより先に、公的な窓口や救急につないでください。暴力を受けているときや、体の具合が悪いときも同じです。当サイトは、そういう場面を引き受ける窓口ではありません。
よくある質問
- お金をかけずに電話で相談できますか。
- できます。よりそいホットライン0120-279-338は24時間・通話料も相談料も無料です。こころの健康相談統一ダイヤル0570-064-556はかけた場所の地域の窓口につながります(こちらは通話料がかかります)。
- 相談ごとが決まっていなくても、かけていいですか。
- かまいません。用件を用意してから、と思って受話器を置く人がいちばん多いのですが、無料の窓口も有料のサービスも「何を話すか決まっていない」状態を断りません。
- 名前を言わなくても使えますか。
- 無料の公的な窓口も、有料の話し相手サービスも、名乗らずに話せるところが中心です。折り返しが要る仕組みのところだけ、連絡先を伝えることになります。
- 有料と無料は何が違うのですか。
- 無料の窓口は「解決したい問題」を持っている人のために作られていて、制度や次の相談先につなぐところまでを引き受けます。有料のサービスは、動かせない話を最後まで聴くところを引き受けます。
- 何分くらい話せますか。
- 無料の窓口は1回20〜30分を目安にしているところが多く、有料のサービスは自分で決めます。
- 電話相談とは何ですか。
- 電話で悩みや困りごとを話し、聞いてもらったり、使える制度や次の相談先を案内してもらったりする相談です。国や自治体などの公的な窓口、専門職が受ける窓口、民間の有料サービスがあります。
- 電話相談がつながらないときは、どうすればいいですか。
- 体が危ないときや、目の前で暴力が起きているときは、相談の窓口ではなく119番か110番です。それ以外は、時間をおいてかけ直すか、同じ悩みを受ける別の窓口やチャットの窓口を使ってください。死にたいほどつらいときは24時間の窓口がありますが、つながるまで時間がかかることがあります(悩み相談ができる無料の電話窓口の一覧)。
- 電話相談では、何を話せばいいですか。
- 話す中身を用意しておく必要はありません。聞いてほしいだけなら「特に用件はないんですが」から始めて構いません。制度や手続きを聞く電話は、いつ、何があって、何を知りたいのかを三行ほど書いておくと、短い時間でも伝えられます。
- #9110の電話相談は無料ですか。
- 通話料がかかります。かけた人の負担です(政府広報オンライン)。#9110は、ストーカーや悪質商法など、警察に相談したいことを受ける番号です。今すぐ警察官に来てほしいときは110番です。
このページで確かめた公的な資料
- 厚生労働省『こころの健康相談統一ダイヤル』(2026年9月23日に確認)
- 厚生労働省『まもろうよ こころ』電話相談窓口(2026年9月23日に確認)
- 厚生労働省 こころの耳『働く人の「こころの耳電話相談」』(2026年9月23日に確認)
- 神奈川県『電話相談・面接相談』(2026年9月23日に確認)
- 大阪府『電話相談(こころの電話相談・若者専用電話相談・こころの健康相談統一ダイヤル)』(2026年9月23日に確認)
- 総務省消防庁『救急安心センター事業(♯7119)ってナニ?』(2026年9月23日に確認)
- 厚生労働省『子ども医療電話相談事業(♯8000)について』(2026年9月23日に確認)
- 政府広報オンライン『警察に対する相談は警察相談専用電話「#9110」番へ』(2026年9月23日に確認)
- 厚生労働省e-ヘルスネット『精神保健福祉センターと保健所』(2026年9月23日に確認)
- 日本いのちの電話連盟『いのちの電話の歩み~50年以上にわたり、心に寄り添い続けて~』(2026年9月26日に確認)
- 日本いのちの電話連盟『活動内容』(2026年9月26日に確認)
- 日本いのちの電話連盟『相談先のご案内』(2026年9月26日に確認)
- 法務省『常設相談所(法務局・地方法務局・支局内)』(2026年9月26日に確認)
- 法テラス(日本司法支援センター)『お電話でのお問合せ(法テラス・サポートダイヤル)』(2026年9月26日に確認)
- 厚生労働省『精神保健福祉センター運営要領について(平成08年01月19日健医発第57号)』(2026年9月26日に確認)
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